GEMS 野村不動産

食べて地方創生!GEMS×広島フェア

7月28日(火) - 8月17日(月)

お店により取り扱う食材が異なります。
各キャンペーン詳細は各店舗まで。

食べて応援! 燃える夏と、うまい青森。
うめもの全部、ここにある!

GEMSで飲んで、食べて、 青森を元気に。
本フェアは、青森市と連携し、青森の魅力あふれる食材を東京のレストランで
味わっていただく取り組みです。

一皿を楽しむことが、生産者さんへの応援となり、
地域の活性化や地方創生につながります。

山と海、人の知恵が育てた"もうひとつの青森"を、
ぜひ東京で体験してください。

青森の味は、青森の人がつくる。
GEMSのシェフが出会った、
6つの生産者ストーリー。

今回の青森フェアでは、GEMSのシェフたちが
実際に青森の現場へ足を運びました。

山へ、里へ、海へ——
出会ったのは、ただ「食材」をつくる人たちではありませんでした。
土地の恵みと向き合い続ける、6人の物語の主人公たちです。

10年かけた木が雪で倒れても、りんごを作り続ける父の背中。
夜10時までヘッドライトをつけて畑に立つにんにく農家。
「驚愕した」の一言から16年をかけたミニトマト。
1時間で1kgしか摘めなくても、手を抜かないカシス農家。
ホタテを育てながら「許せない」と立ち上がった漁師。
そして、年間50頭しかいない幻の牛と生きる人たち。

一皿の向こう側にある、生産者の思いと技を
GEMSのシェフたちがお届けします。

AOMORI FOOD 01

「去年のりんご、美味しかったから また来たよ」
その一言が、今も鹿内さんを動かしています。
鹿内農園のりんごジュース【ガチリン】

東京の印刷会社を辞め、祖母の後を継いで青森に戻った。
やるからには極めたいと、研修会に通い続けた。
鹿内憲一さんがりんごを作り続ける理由は、
一人のご年配の女性が言ったひと言にあります。

鹿内農園の鹿内憲一さんは、りんご農家の長男として生まれました。
高校卒業後は東京の印刷会社に就職しましたが、4年目の春、祖母が亡くなり農園が人手不足になったことから
故郷の青森市浪岡へ戻り、農園を継ぐ決心をします。

「やるからには、りんご作りを極めたい」——
県内の研修会に参加し、栽培の基礎から学び直した鹿内さんに、
ある時、忘れられない言葉が届きます。
毎年参加するりんごの即売会で、
ご年配の女性がこう声をかけてくれたのです。

「去年あんたから買ったりんごが美味しかったから、また来たよ」

鹿内憲一さん

言葉が見つからないほど感動した、と鹿内さんは語ります。その感動が、今のりんご作りの原点です。

鹿内農園

鹿内農園では、ふじ・サンふじ・紅玉・王林・ブラムリーなど多品種のりんごを栽培しています。
りんごの木は、苗木を植えて実がつくまで約5年、安定した収穫まで約10年かかります。
その間も、冬の剪定・春の摘果・夏の葉取り・秋の手摘み収穫まで、1年中手を抜けません。
実の品質を上げるために着果した実の大部分を手で間引く作業も欠かせず、
収穫も傷をつけないよう一個ずつ手で摘み取ります。

りんご

さらに、青森の冬は過酷です。
近年は2年連続で雪害が発生し、長年育ててきた大木が
倒壊・伐採される被害を受けました。
10年かけて育てた木が一夜で失われる——
それでも、鹿内さん家族で力を合わせてりんごを
作り続けています。

そのりんごを皮ごと搾り、酸化防止剤を一切使わずに仕上げたのが100%りんごジュース「ガチリン」です。

品種は3種類。
「ふじ」はコクのある深い甘さ、「紅玉」は甘みと酸味のバランスが絶妙、
そして「ブラムリー」は——
試飲した人全員が目を丸くする、酸味全振りの衝撃品種です。炭酸で割っても、お酒の割り材にしても格別で、
飲食店でファンが多い一本です。

前年の収穫分でつくるため、在庫がなくなればその年は終わり。今しか出会えない一杯が、GEMSに届きます。

AOMORI FOOD 02

夜10時まで、ヘッドライトをつけて。
それが「ともちゃんにんにく」の流儀です。
青森市浪岡のにんにく【ともちゃんにんにく】

平日は会社員、夕方から畑へ。時に夜10時まで一人でヘッドライトを
灯して草取りをする。「農業、すごい面白かった」——
三浦友泰さんの顔は、本気だ。

青森市浪岡地区で育てられるにんにくは、
国内生産量の約7割を占める青森産の中でも、
特に高い品質で知られています。

その代表格が「福地ホワイト六片種」。
別名「ホワイト六片」「白玉王」とも呼ばれるこの品種は、大玉で風味豊か、
濃厚な旨みと力強い香りが特徴です。
冬の厳しい寒さと雪の下で糖度を蓄え、春に一気に成長するため、国内外で高く評価される逸品が生まれます。

福地ホワイト六片種
三浦友泰さん

「ともちゃんにんにく」の三浦友泰さんは、
2018年に兼業農家として農業を始めました。
きっかけは育ち盛りの息子3人の学費と部活動費を
賄うためというごく現実的な理由でしたが、
やってみたら農業の面白さに夢中になってしまったといいます。

平日の日中は会社員として働き、
夕方帰宅したら食事をとってすぐ畑へ。
繁忙期には夜10時ごろまで、一人ヘッドライトを装着して
ニンニクの芽出し作業や草取りをします。
「たまに警察が来て『何やってるんですか』って職質されて、
『農業やってるだけですけど』って答えるんですけど」と笑います。

出荷までの工程は、思いのほか手間がかかります。
収穫した後、サイズ選別、3週間の乾燥、皮むき、根の処理——。
ほとんどが手作業です。三浦さんが大切にするのは、地元の米やりんごをベースにした
堆肥を使った土づくり。化学肥料に頼らず、浪岡の土の力を最大限に引き出す栽培方法です。

また、「ともちゃんにんにく」ならではのこだわりが「生にんにく」の提供です。
スーパーに並ぶ乾燥にんにくとは違い、収穫直後の水分をたっぷり含んだ生にんにくは、フレッシュで風味がまるで別格。
従来は農家しか味わえない幻の食材でしたが、三浦さんは事前注文を受けて収穫直後に発送するスタイルで、
この希少な味を届けています。

「畑から抜いて食べられるのは、地元の人の特権。でも、それをもっと多くの人に知ってほしい」——。

息子たちがにんにくの素揚げをバクバク食べる姿を見るのが一番うれしいという三浦さんの、本物のにんにくが
GEMSにやってきます。

AOMORI FOOD 03

収穫しても、出荷できるのは4分の1。
それでも、妥協しない理由があります。
青森発・奇跡のミニトマト【ベビーベビー】

2008年、一粒のミニトマトと出会った渋谷耕平さんは
その食感と味に「驚愕した」と言います。
「ぜひ、この果実を世に広めたい」——
そこから、16年がかりの物語が始まりました。

青森市の老舗種苗店「渋谷種苗店」の渋谷耕平さんが
「ベビーベビー」と名付けたミニトマトは、
一口食べれば、その正体がわかります。

果肉が透けて見えるほど薄い果皮。
指でつまむとぷよぷよとしたマシュマロのような弾力。
そして糖度9〜10度以上の、とろけるようなフルーツ感。
今まで食べてきたミニトマトとは、まるで別の食べ物です。

渋谷耕平さん
ベビーベビー

この品種の最大の特徴は、ハウス内温度が70〜80℃に達しても
枯死した記録がないという驚異的な生命力です。
渋谷さんはこの強さを逆手に取りました。
水やりをほぼ断ち、代わりに霧状の水を
葉の気孔から直接吸わせる「葉面散布」という手法で栽培します。
根から過剰な水を吸わせないことで、果実の水分が凝縮され、
あの濃密な甘みと風味が生まれるのです。

しかし、栽培の工夫だけでは「ベビーベビー」にはなれません。

収穫後、生産者自身による完熟度と傷のチェック(一次選果)を経た後、
さらに糖度・食味・傷を専門業者が全数確認する二次選果を通過して初めて出荷が許されます。
この二段階の審査を突破できるのは、収穫量のわずか4分の1ほど。
残りの4分の3は、出荷基準に満たない——
それほど厳しい基準を、渋谷さんは一切妥協しません。

「AOMORIベビーベビー研究会」の会員のみが栽培を許可されており、
栽培マニュアルを徹底して守ることが求められます。収穫したその日のうちに全て発送するため、
市場にはほとんど出回りません。

2019年には「チーム・シェフ・コンクール」で4つの賞を受賞し、青森県の「あおもりKAWAIIギフト」にも認定されました。
一粒口に入れた瞬間、きっと「なんだこれは!?」と言いたくなるはず。そんな青森の奇跡のミニトマトが、GEMSにやってきます。

AOMORI FOOD 04

1時間で1kg。
それでも、手で摘む理由があります。
はやし農園のカシス【あおもりカシス】

農薬を使わず、完熟した実を一粒ずつ手で摘む。
1時間かけて収穫できるのは、多くて1kg。
林健司さんのカシスは、そうやって生まれます。

青森市にある「はやし農園」のカシスは、日本で初めてGI(地理的表示)認証を受けた
「あおもりカシス」ブランドの生産農園のひとつです。

農園は青森空港の東方、青森市小館桜刈に位置し、
冷涼な気候と昼夜の寒暖差が、
カシスの栽培に理想的な環境を作り出しています。

代表の林 健司さんが大切にするのは「自然栽培」です。
農薬を一切使わず、完熟した実を
一粒ひとつぶ丁寧に手で摘む。
機械化は不可能——実が小さく繊細すぎるからです。
1時間かかって収穫できるのは多くて1kg。収穫期間も7月初旬から中旬のわずか10日間ほどと短く、
この時期だけに生まれる、限りなく希少なフルーツです。

林 健司さん
はやし農園 あおもりカシス

カシスの実には、アントシアニン・ビタミン・ミネラルが
豊富に含まれています。
さらに、種に含まれる「ガンマ-リノレン酸」は
体に良い貴重な脂肪酸として注目されており、
まさに「食べる健康食品」と言えます。
収穫した翌日には東京へ届けられるほどの物流も整い、
生産者から食卓への距離が縮まっています。

農園を訪れると、豊かな自然もまた魅力です。
天然記念物のサンショウウオやモリアオガエルが生息するほどの清浄な環境。
ただ、それは野生動物との戦いでもあります。
和栗に惹き寄せられて熊が出没し、仕掛けたトレイルカメラには「恐怖の映像」が映り、
それがそのまま全国放送されてしまったこともあったとか。
昨年はヒヨドリの大群にブルーベリーが全滅した——そんな現場の苦労が、一粒の価値を作っています。

「あおもりカシスの会」会長としてブランドを牽引する林さんの手摘みカシスは、ジェラート・ジャム・
カシスせんべいなど多彩な加工品にも展開されています。
完熟の実が持つ芳醇な香りと、野生味を残した力強い酸味——この唯一無二の味が、GEMSに届きます。

はやし農園 あおもりカシス
AOMORI FOOD 05

「許せなかった」から、
始まった本物の味
陸奥湾のホタテ

漁師だった先代が、60歳で加工場を立ち上げた。
「自分たちが育てたホタテが、水でかさ増しされて売られている」——
その現実に、目をつむれなかったから。

陸奥湾のホタテには、他の産地にはない特徴があります。

北海道のホタテは海底を自由に動き回るため筋肉が発達し、
繊維質でしっかりとした歯ごたえが生まれます。
一方、青森・陸奥湾のホタテはカゴの中でゆったりと育つため、
筋肉が発達せず、口の中でとろけるような柔らかさと
濃厚な甘みが特徴です。

「青森のホタテをちゃんと届けたい」——
そのこだわりを体現しているのが、株式会社山神の神 武徳 社長。

株式会社山神の神 武徳 社長
陸奥湾のホタテ

創業者(先代)は昭和40年代からホタテ漁師として
陸奥湾に生きてきました。
しかし、心血を注いで育てたホタテが加工業者の手に渡ると、
水でかさ増しされ、旨みを失った状態で市場に出回っていた。
「生産者として、許せなかった」。
その怒りが、平成5年に自ら加工場を立ち上げるという
当時の県内では「前代未聞」の決断につながりました。

山神のホタテが特別な理由は、加工技術にあります。

養殖場から加工場まで、車でわずか5分。水揚げ直後のホタテをすぐに加工するから、鮮度が違います。
さらに、沖合から汲み上げた海水を滅菌処理した「滅菌海水」を全工程で使用。真水を使うとホタテの旨みが
溶け出してしまうため、海の生き物を海水で守るという徹底したこだわりです。
この設備を持つ工場は、青森県内でも1〜2社ほどしかありません。

仕上げのX線検査で異物を1粒1粒チェックし、グレーズ(氷の膜)をかけない「無グレーズ」で届けるのも
品質への絶対的な自信の表れ。余計な加工をせず、素材本来の味で勝負する。それが山神のホタテです。

瀬戸内が育てた、広島の牡蠣

口に運べば、とろけるような甘みと上品な旨みが広がります。刺身でも、バター焼きでも、貝焼き味噌でも。
どんな料理でも、その実力を発揮してくれます。

また、山神では「ほたてチップス」「ホタテフライ」「ゴロゴロほたての食べるラー油」など、
ホタテの旨みを活かした加工品も充実しています。
特に農林水産大臣賞を受賞した「ホタテフライ」は青森の宝物グランプリにも輝いた一品です。

漁師の誇りと、加工技術への飽くなき追求。「ほたて観を変えてゆけ」を企業スローガンに掲げる山神が、
陸奥湾の本物をGEMSにお届けします。

AOMORI FOOD 06

年間50頭しかいない。
それが、八甲田牛です。
八甲田が育てた幻の牛【八甲田牛】

和牛の流通量のうち、わずか1%にも満たない「日本短角種」。
その中でも青森・八甲田山麓だけで育つ「八甲田牛」は、
清涼な水と空気に囲まれ、豊富な牧草を食べてストレスフリーに育つ幻の牛です。

八甲田牛は、「日本短角種」という和牛の一種です。

北東北の在来種「南部牛」に、明治初期に輸入された
世界三大肉用種のひとつ「ショートホーン」を
掛け合わせて生まれた品種で、
和牛全体の流通量に占める割合は1%にも満ちません。
かつてピーク時に年間200頭以上出荷されていた八甲田牛は、
霜降りが重視される市場の流れと輸入自由化の波に押され、
2006年にはわずか4頭まで激減してしまいました。

八甲田牛
八甲田牛 牛舎

現在は年間50頭程度にまで回復しましたが、
依然として生産者の高齢化・後継者不足・飼料価格の高騰など、
厳しい状況に変わりはありません。

八甲田牛の定義は厳格です。
八甲田山麓の青森市営共同牧野で2ヶ月以上放牧された
日本短角種であること。出荷月齢は18〜36ヶ月。
八甲田牛生産者協会の会員が飼育し、協会の飼育台帳で
管理された牛だけが「八甲田牛」を名乗れます。

育て方は「夏山冬里方式」と呼ばれます。
新緑が芽吹く5月末、子牛と母牛は標高約500mの八甲田牧場へと放牧されます。
ブナ・ミズナラの原生林が広がる清涼な山で牧草を食べ、傾斜地を自由に運動することで
足腰が鍛えられ、じっくりと筋肉が育ちます。
紅葉が色づく10月中旬になると山を下り、冬は牛舎で農家の愛情を受けながら過ごします。

こうして育った八甲田牛の肉は、
鮮やかな濃紅色の赤身が主体です。

霜降り和牛の旨さが「脂肪の旨味」なら、
八甲田牛の旨さは「赤肉の旨味」。しっかりとした歯ごたえと、
口の中に広がる肉本来の深いコクとジューシーな肉汁——
さらに黒毛和牛より旨み成分のアミノ酸が豊富で、
脂肪燃焼効果も期待できるヘルシーさも特徴です。

八甲田牛

「幻の健康牛肉」と呼ばれる八甲田牛、ステーキ・焼き肉・しゃぶしゃぶはもちろん、
肉質がしっかりしているためハンバーグや煮込み料理にも最適です。

八甲田牛
※それぞれの商品の取り扱いにつきましては、各店舗へお問い合わせください。

GEMS × AOMORI FOOD FAIR グルメオフ会

青森の「至宝」を味わう、特別な夜。

野村不動産グループは、青森市および生産者の皆さまとともに、グルメタワー「GEMS(ジェムズ)」各店舗にて、
2026年7月28日から8月17日まで「食べて地方創生 GEMS×青森フェア」を開催します。

この取り組みは、地域の魅力発信と飲食業界のさらなる活性化を目的に、
2022年から続くプロジェクトで、今回が10回目の開催となります。

期間中には、陸奥湾のホタテ、八甲田牛、あおもりカシス、ベビーベビートマト、福地ホワイト六片にんにく、
りんごジュース「ガチリン」など、青森が誇る食材を味わいながら、青森市のことをもっと知れるオフ会を開催いたします!

今回の青森フェアでは、GEMSのシェフたちが実際に青森の生産現場へ足を運びました。
山へ、里へ、海へ——
出会ったのは、ただ「食材」をつくる人たちではありませんでした。
土地の恵みと向き合い続ける、6人の物語の主人公たちです。

当日は、青森市の担当者をゲストスピーカーにお招きし、青森の食材のことはもちろん、青森市の魅力についてお話いただきます。

一皿の向こうにある"青森の物語"を、五感で体験できる夜です。

8月9日

【おみやげ付き】GEMS×青森フェアオフ会
8/9(日)12:30〜

【日時】 2026年8月9日(日)12:30スタート(受付12:15〜)
【場所】 MODERN MEXICAN CABOS(東京都港区芝5-9-8 GEMS田町1F)
【参加費】 5,000円(税込)※食事+ワンドリンク
【参加人数】 33名
【メニュー】 comming soon…
【おみやげ】 密閉搾り あおもりねぶた195g(リンゴジュース)、世界一りんごグミ
※詳しくは「参加申し込みはこちら」をご確認ください。
8月19日

【おみやげ付き】GEMS×青森フェアオフ会
8/19(水)19:00〜

【日時】 2026年8月19日(水)19:00スタート(受付18:45〜)
【場所】 三茶一九 ハナレ(東京都世田谷区太子堂4-23-11 GEMS三軒茶屋8F)
【参加費】 6,000円(税込)※食事+飲み放題
【参加人数】 25名
【メニュー】 comming soon…
【おみやげ】 密閉搾り あおもりねぶた195g(リンゴジュース)、世界一りんごグミ
※詳しくは「参加申し込みはこちら」をご確認ください。
GEMS

食べて地方創生!GEMS × 広島フェア参加店舗

GEMS新横浜
GEMS神宮前
GEMS田町
GEMS大門
GEMS渋谷
GEMSなんば
GEMS横浜
GEMS市ヶ谷
GEMS新橋
GEMS茅場町
GEMS三軒茶屋
GEMS川崎
GEMS中目黒
GEMS恵比寿
GEMS栄
GEMS新日本橋
GEMS立川

“食”で地域とつながる。

野村不動産グループの地方創生

野村不動産グループでは、コロナ禍で大きな影響を受けたテナント様や、
第一次産業に携わる生産者の皆さまを応援するため、
「食べて地方創生!」と題した地方フェアを継続的に実施してきました。
日本各地の“まだ知られていないおいしさ” を、都市のレストランを通して届けることで、
食べる人と、つくる人、そして地域をつなぐ。
GEMS はこれからも、“食” を軸にした地方創生の輪を広げていきます。

GEMS FOOD FAIR